<   2005年 07月 ( 11 )   > この月の画像一覧

日本初! 匂いの出る試写会『チャーリーとチョコレート工場』


ジョニー・デップの最新作『チャーリーとチョコレート工場』
の日本のマスコミ向けに完成披露試写会が開催され、
劇場でいまだかつてない驚きの演出が実行された。
 映画が上映されてしばらくたつと、どこからともなくチョコレートの香りが……。
これはチョコレート工場を見学する物語になぞらえて会場中に
チョコレートの香りが放出されたからだ。
現在『チャーリーとチョコレート工場』を公開している全米の劇場の内50館でも実施されており、
子供だけでなく大人にも人気を呼んでいる。


「星になった少年」でなくて良かった…
柳楽優弥くんの熱演を見ても『象くせえ』
常盤貴子が号泣しても『象くせえ』
坂本龍一の音楽を聞いても『象くせえ』
しまいにゃ柳楽くんの顔を見ると鼻腔の奥から「象臭さ」が蘇ってくるようになって
ひとりの若手俳優を葬り去ってしまうところだった。危ないところだった。

ちょうど3日前、友人と槇原敬之の名曲『No.1』の話になり、

♪夕暮れ僕の夕暮れ僕の街にはチョコレート工場のにおいがする
  いつかおいであの河原に自転車でつれていくよ

という歌詞があるんですが、
(本当にまっきーの出身地・高槻には明治のチョコ工場があって、
そのエピソードから出てきた歌詞らしい。
高槻は、電車で通ったことは何度もあるんだけど、降りたことはないので
ホントに歌の通り匂いがするかどうかは確かめたことがない)

「あれはモノがチョコだからOKであって、醤油だったら歌
えやしねぇ

千葉県野田市(全国一の醤油生産地)出身の友人が言ってました。

野田には行った事あるんですが、駅を降りた途端、醤油の匂いがしました…。
くだんの友人によると、地元の人はその匂いで「あ、今は”ふかし”やってるな」とか、工程までわかるそうな。
[PR]

[平井堅] (燃える)

[平井堅] (燃え尽きる)
  ↓
屍。

いや、心を持って行かれたままだから、「抜け殻」か。
心、ここにあらず。

体はしっかりイトーヨーカドーでゴーヤ買ってたりするんですけど。

[PR]

予備知識のない「ガンダム占い」は今いちよく分からないので

「そういえば、ガンダム好きの人って『ケロロ』好きだよなー

(注:少なくとも私の職場で
は; ケロロ単体が好きで観てるのは私ぐらいか)

と思い、探してみたらありました。

   target="_blank">
ケロロ軍曹占い


今度はTV見てるから、何が出ても大丈夫~とやったら「夏美ち
ゃん」だった。ペコポン人じゃん。
「えーっ!ケロン人じゃないのう!!(怒)」
自分の希望としては、タママかギロロが良かったのに…。

知ってたら知ってたで、それはそれでつまらん結果になってし
まった。
ちなみに開運衣装は「タキシード」らしい。

[PR]

by datto2004 | 2005-07-15 16:15

会社で30代(中盤~後半)の男性たちが、こぞってやっていま
す(仕事中に)。

   href="http://fortune.yahoo.co.jp/fortune/special/gundam/"
target="_blank">
ガンダム占い

誕生日と血液型を選んで「行きまーす!」ボタンを押すと、48
種類のガンダムキャラで占えるらしい。やってみたら私、普通
に『ガンダム』でした。つまんねー。
つっても、他のひとたちみたいに「ザク」とか「ドム」とか言
われてもね、知らんけどね。


『ガンダム』の特徴
  自分を犠牲にして人を助けるアナタは、周囲にとってはと
ても頼りがいがある人。
  持ち前の万能っぷりで、新しいことにチャレンジしていく
姿は、周囲に良い影響をもたらします。
  ただし、人間関係においては、虫の居所が悪いとむやみに
キレて暴れる危険なところもあります。
  いつも仮想敵を想定していないと、人生張り合いがないと
いう考え方も、ちょっとアブないかも。

だそーです。知らん。でも後半2行は当たっているな…。
しかも私、Yahoo!プレミアム会員なので、オプションで恋愛占
いまで。
相性が良いのは「ジム(陸戦型)」、
相性が悪いのは「シャア専用ザク」
遭遇すると生死を賭けたケンカにな
ります。
ってそりゃそうでしょ。(←そのくらい
は知っている)

[PR]

by datto2004 | 2005-07-15 16:14

フジ系ドラマ「積木くずし真相」主題歌に平井堅起用: 芸能ニュース

安達祐美(04/26の日記)だけでなく、杉田かおるもいろいろ心配な今日この頃、
そんな渦中に私の堅を参入させるのが、ちょっと、いや、かなり心配ですが、
可愛い子には旅をさせよということで、見守りたいと思います。ええ。

しかし


父親役の舘ひろし(55)は
「僕も撮影が終わるころには口ずさんでいました。
父親が娘を思う気持ちにリンクする歌詞なので、自然と覚えてしまったのかも」
と、すっかり歌の世界に入り込んだようだ。

ひろし、歌ってたんだ。バスローブ姿で(←決め付け)。
うーん…『泣かないで』の調子で歌ってたとすると
湿度の高そうな『思いが―』ですね…。スタジオがもう、熱帯雨林状態。

「AD!『水とりゾウさん』を買って来い!」
「はい!監督ぅっ!!」

撮影機材に結露は大敵ですから!
[PR]


『インディアンにはハゲがいない!』というシャンプーの通販の広告を見ました。
これ。アフェリエイトじゃないですよ~~)

このキャッチコピーで思い出しだのですが、
「若ハゲの会社の従業員は、若ハゲが多い?」

私の勤務してる会社の社長は、若い頃からみごとなハゲだったらしいのですが、
20~30代前半の現場の若手世代
  = つまり私の同僚クラス
  = 社長がまだ「若」ハゲだったころに新卒として採用
の若ハゲ率が、すごく高い。

ミーティングの際に、退屈しのぎにぐるーっと見渡してみると、
20パーセントくらいは、頭頂部が涼しげだったり、
おでこ部分の森林破壊が進んでる感じだったりします。

これって…この年代にしてはパーセンテージ高いんじゃなかろうか…。
前の会社も、このくらいの年代の男性ばっかりな職場だったけど、
ハゲてるひとってそんなに見なかったぞ。

よく、仕事にヘルメット必須な職場の人は、頭がむれるから、
どーしても頭が薄くなるって聞いたことはあるんですが、そんな仕事でもないし。

そんでもって、ここの会社では、ハゲてる人のほうが、おしなべて有能

採用時に、社長が『若ハゲ優先枠』でも設けているんだろーか…。


(それとも、
できるひとにはたくさんの仕事が集中→忙しい→睡眠不足や偏った食生活→気付けば頭がうすら寒く…ってことなのか!?  若ハゲ残酷物語。ぶるぶるぶるぶる…)



ところで、以前にグチったしょもないガキいや、後輩(05/18の日記)が
さっきからパソコンのキーボード(の端っこ)を左肩に載せて、右手で文字を入力しています(本当)。
バイオリニストならぬキーボーディストなのか?(←って書くと普通だな…)。
ちょっとアコーディオンを弾く体勢にも似ています。似ててどうする。
普段は「親のカタキかっ」つーくらい、アホみたいに力を入れてタイピングしてて、
私の机までガタガタ揺れるくらいだったのを、隣の席になってから3ヶ月我慢してたのですが、
とうとう机の上のモニターまでぐらつき始めたので、堪忍袋の緒が切れ
「ごめん、それ、揺れるからやめて」と言ってしまったのが金曜の夜。
その結果がコレなのか?
(と、ここまで書いたらちょうど肩の上のキーボードを落として、
私のパソコンにまで当てやがった…(泣))

ちなみにヤツの髪型は、貴乃花ばりのもっさり天パです。
それでまともになるなら、刈ったろか。

[PR]

by datto2004 | 2005-07-11 17:48

そういえば、初期のミスチル(「CROSS ROAD」の直前くらい)についても
音楽雑誌の記事なんかでよく見たフレーズだったかも。4人だしね。
  
  誰が本当の「日本のビートルズ」なのか
  

個人的には、ラジオとかで本人たちが「ビートルズ大好き大好き」言いまくっていて、
ライブでカバーとかもしてた「L⇔R」を連想してしまいました。

で、ビートルズ以上に「じゃあ、ホントは誰なんだよ」と思うのが
『山口百恵の再来』


記憶に残っている古いあたりでは、出たての頃の中森明菜。声が低いってことか?
去年「古都」をリメイクしたときの上戸彩は確かに似てると思ったけど、
先日の「赤い疑惑」の石原さとみは違うだろと思った。
(「赤い」シリーズリメイク、続くは深田恭子に綾瀬はるか。さらに似てないけど、まだ言うかホリプロ)
人が言っているのを聞いたことはないが、本人が
「私でデビューしたとき『第二の山口百恵』って言われてたんだから!」
と自己申告してるのを最近見たのは島崎和歌子。言ったもん勝ちかい。

しかし、『再来』って言っちゃったら、血のつながりに勝てるものはないよな。
喜多嶋舞だって、「あの内藤洋子の娘がっ!」ってオヤジのノスタルジーだけで
数年は持ちましたからね。
万一、宇多田ヒカルが「圭子の夢は夜ひらく」を歌っちゃったら、えらいことになりますわね。
もし百恵さんに娘がいたら、写真週刊誌とか追いかけまくっただろうなぁ。
聖子→SAYAKAはイマイチだったみたいだけど。

そういえば、私の記憶が確かならば、
鳴り物入りでデビューした当時の石原良純も、ワイドショーで
「第二の裕次郎」とか言われてたんですよ、確か。
なのに数年前の「第二の裕次郎を探せ!」コンテスト。
応募者募集のCMを見て

ええええっ!! 良純は「なかったこと」に!?

とか、ひとり動揺してしまった(なぜ?)ことを思い出しました。




石原良純を、単に「良純」だけで検索すると、
かなりの確率で多々良純を引き当てることを新発見。
良純なんて、今まで何十回と検索かけてきたのに。新鮮な驚き。


そういえばこれ書いてて「畠田理恵って”第二の菊池桃子”とか言われてたよなぁ」とか、
死ぬほどどーでもいーことを思い出して、なんか悔しくなりました。
そういや「ミス・モモコグランプリ」とかあったよなぁ。
なんか菊池桃子と似た雰囲気の女の子ばっかなの。
(西村知美もこれの出身。あ、のりぴーも)
まさに「菊池桃子ファクトリー」…。

[PR]

キャストとか設定とか、特にひっかかりがなかったので、
ぜんぜん観るつもりなかったのですが、
ナイター延長のおかげで、帰宅したらちょうど始まるとこだったので、
観てしまいました。『がんばっていきまっしょい』

相武紗季ちゃんかわいい~!
(そうか、私はこうゆう好みだったか…。)
愛媛弁も板についてて、
ほんとに「田舎のまじめな女子高生」って感じで、とっぽくてかわいかった。
鈴木杏のそれは、多少浮き気味。

んで、肝心の話も……ううむ。初回から、結構面白いわ。
いちから同好会を立ち上げて頑張っていくところとか、どっちも“水モノ”なところとか
なんとなく、昨年・一昨年の『ウォーターボーイズ』(←好きでした)を思い出させます。
っていうか、それはすでにみんな分かりきったことなの??むしろ同じシリーズ??
昨日は「ボーイズ」の石垣祐磨くんが「特別出演」になってたし。
 (でも見つけられまへんでした;
  最初の方はちゃんと見てなかったから、見落としてしまったのでしょう。
  入学式で、エール切ってた生徒会長がそうか? )

そういえば、主演の鈴木杏は、熱血なとこと目のまわりのパーツが派手こいとこが、ちょっと似てる。

ボート部員たちがいつもたむろってるお好み焼き屋さん
(小日向文世たん♪と友近が夫婦で切り盛り)に、読み込まれた感じの
『CIPHER』(サイファ)『One―愛になりたい』とゆー
昭和60年代女子中高生の定番コミックが並んで置いてありましたので、
そのころの設定かなー、と思ったんだけど、
実際には、昭和50年代の原作を現代に置き換えてるそうです。

それって岩佐真悠子がケータイかけまくりだからー?
それとも、石田ゆり子がTOYOTAの車に乗らないといけないからー?
(↑ドラマ本編とリンクさせた、コラボCMらしいっす)

[PR]

by datto2004 | 2005-07-06 21:36

『離婚弁護士Ⅱ』最終回からわずか中3日。
(つっても私、ラスト数回、ビデオに録ったまま、まだ追いつけてないですぅぅ・泣)
天海さま、『女王の教室』で再登板です。

b0043827_23038.jpg

往年の権藤レベルの売れっ子ぶりでしょうか?って知らないけど。
「権藤、権藤、雨、権藤、 雨、雨、権藤、雨、権藤」っつー呪文だけ)

冒頭から
「この物語は悪魔のような鬼教師に小学6年達が戦いを挑んだ1年間の記録である」
という、あの往年の大映ドラマをほーふつとさせるナレーション。
『スクール☆ウォーズ』か? 『スクール☆ウォーズ』なのか!?
『スクール☆ウォーズ』の場合はこちら↓
「この物語は、ある学園の荒廃に戦いを挑んだ熱血教師達の記録である。
高校ラグビー界において全く無名の弱体チームが、荒廃の中から健全な精神を培い、
わずか数年で全国優勝を成し遂げた奇跡を通じて、
その原動力となった信頼と愛を余す所なくドラマ化したものである。」 


そうか、『女王の教室』=裏『スクール☆ウォーズ』、
グレーのツメえりワンピでサリバン先生のよーな天海祐希は、きっとブラック山下真司
おっけー、わかった。りょーか~い。
『スクール☆ウォーズ』が「泣き虫先生の7年戦争」なら、今度は「サディスト先生の12ヶ月テロ」?
いやあ、コドモを取り巻く問題は、複雑化してるからね。
大型兵器で短期決戦に持ち込みたいところなのですね。ってそうなんですか??

しかし、ひとつ危惧が。
裏『スクール☆ウォーズ』だとしたら、やっぱりベクトルの向きは違うものの、
その大きさは山下真司と同程度の“熱血教師”ってオチなんでしょうか!?
「手の冷たい人ほど、本当は心があったかいひとなのよ」みたいな??
え~~そーれーつーまーんーなーいぃぃぃぃぃ!!!
3ヶ月間、子どもたちをしばいてしばいて、しかも最後まで「なんのために?」って理由が見えずに
秋風が吹く頃に「結局、あのドラマはなんだったんだろうね」って言い合いたいです。ええ。
あ、でも、初回で子どもたちが噂してた「本当はアンドロイドなんだって」ってオチも捨てがたい。
めちゃめちゃ信ぴょう性ありまくり!!


小学校が舞台だけに、いろんなドラマで見たことのある子役の子がいっぱい。
『ニコニコ日記』のニコ役だった子とか、『みんな昔は子どもだった』のダミ声の子(04/03の日記)とか。
中でも、成績優秀なんだけど無口でちょっと変わってる女の子が、
去年『ラストプレゼント』で(去年の09/16の日記)天海祐希の娘役だった子で、なんかヘンな感じ。
そういえば、この子が『救命病棟24時』で、仲村トオルを「パパ!」と呼ぶときにも
心の中で「あんたのパパはくらちゃん」「あんたのパパはくらちゃん!」と諭してました。
くらちゃんのパパぶりが好きで観てたもんでのう、あのドラマは。
(でもなんでか『離婚弁護士Ⅱ』観て「夫婦じゃん」とは思わなかったけど。)


このドラマ、なんかヘンだな(って設定がすでにヘンだけど)と思ったら、
天海祐希がサディズム中に、BGMないのよね。
これはこれで緊迫していいけど、
やっぱ「ターミネーター」の♪ででんでん ででん とか
「ジョーズ」の♪たーら たーら みたく、コワいものにはテーマソングが憑き物、ちがう付き物。
吉川晃司の「ラ・ヴィアンローズ」とかどうかしら?くすっ。

しかし、中身より何より気になっているのは。

エンディングになるやいなや、EXILEのエンディングテーマのバックに
  ①今までの冷たい表情はどこへやら、えりを外し、
    笑顔でスタッフと挨拶を交わす天海のメイキング姿。
だけでなく
b0043827_2402380.jpg
  ②白シャツ×パンツに、おろしたウェーブの茶髪というカジュアルな姿で、
    宝塚仕込の軽やかなダンスまで見せる天海。
……ドラマと全然つながんないじゃんよ……
なんとなく
「ドラマですから、こんな冷酷な役やってますけど、
スの天海は、こーんな明るいキャラですよ。『離婚弁護士』のイメージのほーが近いですよ」
という、事務所のエクスキューズが聞こえる…
[PR]

【音楽】
  ・Ken Hirai 10th Anversary Tour (さいたまスーパーアリーナ)×2
  名古屋か大阪か、やっぱもう1公演ぐらい押さえておけばヨカッタ…
  ・Hands two Hands 2005 「なつの花火」 (duo MUSIC EXCHANGE)

【演劇】
  ・「LAST SHOW ラストショウ」 (PARCO劇場)
  ・「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」 (Zepp Tokyo)
  ・「キレイ 神様と待ち合わせした女」 (Bunkamura シアターコクーン)
  ・七月大歌舞伎「十二夜」(歌舞伎座)


すでに1日に、世田谷パブリックシアターで「MANSAI◎解体新書その七」
(野村萬斎が、ゲストを迎えて、いろんな演劇の話をする)があって、
ゲストがいとうせいこうだし、当日券並んで立ち見だ~とか思っていたのですが、
仕事が抜けられず、断念。くぅぅぅ~~。
映画でみたいなぁ…と思ってるのは、
東劇でやってるデジタルリマスター版「砂の器」(私の中では、中居君より加藤剛。うふ)。
あとは「魁!クロマティ高校」と「逆境ナイン」←映画館で岡村孝子を聴く?
「イン・ザ・プール」ってまだやってるかなぁ。「戦国自衛隊1549」も観るなら観とかねば。

蜷川幸雄・歌舞伎初演出「十二夜」は、なんとかモノにしたものの、
NINAGAWA VS COCOONのラスト
「天保十二年のシェイクスピア」が、全部の先行予約で外れました…。
このシリーズ、vol.1「幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門」、
vol.2 「KITCHEN キッチン」、vol.3 「メディア」と来たのに、まさか最後だけ見逃す!?
なんで?
「メディア、わけわからなかった」って感想ゆったから?
それとも「なんか最近やたらとシアターコクーンに行くことが多いなぁ」とぼーと思ってるだけで、
実はこんな企画だったって気付かなかったから?←3つ観たのは、たまたま…。

[PR]

by datto2004 | 2005-07-05 20:32