<   2006年 02月 ( 15 )   > この月の画像一覧


[舞台]


  • 「レインマン」 →ちまっとした感想
  • 阿佐ケ谷スパイダーズ「桜飛沫」 →感想
  • 「間違いの喜劇」 →感想
  • 3軒茶屋婦人会第2回公演「女中たち」
  • 「労働者M」


[映画]


「労働者M」は、ストーリー自体があってないようなもんで、
見る人の精神状態によっては、自分を重ね合わせてキツいとこもあるのかなー
(強制労働とかね)と思うのですが、
私は、テンポのよさとその場の面白さですととととーん!と楽しかった。
が、特に感想はない(笑)。←自分ではそれでいいかなっと。
敢えていえば、ラスト、3~4階くらいの高さからダイブする堤真一さんの姿に
「さすが元JAC…」と胸を熱くしました。

「女中たち」は、小田急線が人身事故で止まって遅れたため、後半の半分弱しか見れなかったです!
あまりにも中盤から過ぎて、世界に入り込めなかったよう…(T T)。←ヤワ?
篠井英介さんがエロっちくて、たぶん私の好きな世界だったのにぃぃ。
[PR]

昨日から、腰が痛いです。今日の朝になったら、太腿も筋肉痛。
おかしい、昨日は雨だったから、スポーツクラブに行くのもナマけて
いちにちぐーたら寝てたってのに…。

といぶかしんでいたら、ひとつだけ思い当たることが。

おとといの夜、泥酔してトリノのTVを見ながら
「イナバウアー!」
「イナバウアー! わははははは」

とわめきながら、何度も背面屈伸をしたような気が。
そういや腰のあたりに「ミシッ…」と鈍い衝撃が走ったような…。

下手すると命に関わりますので、
酔ってシロウトが手を出すのはやめておこうと思います。イナバウアー(もどき)…。
足を高く上げる、Y字開脚みたいなの(技の名前がわかりません)は、
酔った頭でも「無理だ」と思って、チャレンジしなかったよーです。
三十路女、なけなしの自制心。←20代の頃だったら、間違いなくやってたな



ところで、荒川静香選手がSPで3位になってから、
彼女がエキシビションに使っている曲を歌うアイルランドの女性グループが
日本のTVなどで応援に出まくってました。

「この人たち、こんなに応援して、
これでフリーの本番同様、間際で選曲変えて、違う人の曲だったらどうしよう…」
とかいらん心配してましたが、無事(?)この曲が流れたようです。よかったね。

[PR]

今井雅之さんの原作/主演舞台「THE WINDS OF GOD」が
今年も全国ツアーをやるそうです。
ワタクシもぜひぜひ足を運びたく…。

なぜなら。

昨年の夏に東京公演のチケットを買ったはいいが、
公演日をスケジュールに入れ忘れて、見逃してしまったですよ。
(↑いつもパソコンに予定を書き入れてるのですが、なぜかこのときはポッカリ忘れてしまったらしい…)

しかも公演日忘れてるくせして、妙に楽しみにはしてて
「ん~東京公演っていつだっけー?」と思い続け、変だと思ってチケットを見直したのが公演の2ヵ月後。
バカだ。バカすぎる。

というわけで、今年こそはきちんと公演日に行くぞ!と心に誓うのでした。
あ、その前にチケット買うの忘れたりしてな…。

そういえば数年前新橋演舞場でチケットを出したら、ちょうど1ヶ月前の日付だったこともありました。
(このときも、その1ヶ月半前に友人が同じ舞台を観に行った話を聞いていたのに
「ずいぶんロングラン公演なんだなぁ~」とノンキに思っていた私。バカ。)

[PR]

by datto2004 | 2006-02-24 17:14

ちょうど仕事の谷間で早く上がれそーだったうえ、当日まだ空席があったので、
急遽、新橋演舞場でシネマ歌舞伎『野田版 研辰の討たれ』を観て来ました。
去年の中村勘三郎襲名公演で上演したもの(これも見ました)を録画して、映画にしたもの。

私が観に行ったのは2回目の上映で、映画が始まる前に、勘三郎さんの挨拶。
ご本人は1回目の上映を見てショックを受けたらしく
「映像って残酷だねぇ。台詞は間違えてるし、勢いだけで押してるし…
今日のチケット代¥2000? ¥300ぐらいですよ!!」
とか、めちゃめちゃ自虐的なことをまくしたてていたですよ(笑)。
とはいえ
「このままじゃ終われないので、絶対にまたやります!
完璧なものを映像に残して、辞めます!」
って、前向きにシメるあたりが「らしい」感じですが。いや、辞めないでほしいけど。

そりゃプロの目で見たらアラはあるだろうが、観客としては全然そんなこたなかったですよ。
勢いだけでもってける50歳って、すでにスゴいっつの。
(早口でまくし立てたり、二階席まで走り回るわ、ずーっと体を使いまくり☆
あれだけ動き回れる役者さんって、若手でもそんなにいるまい?)

でも、いくら大画面とはいえ(あらすじを知ってることをさっぴいても)
やっぱ、生の舞台を観たときに感じた、
ドタバタのめくるめく面白さや、ラストの哀愁みたいなのは、
ちょっと減っちゃうかな、というのが個人的な感想。
でも前回のシネマ歌舞伎「野田版 鼠小僧」は、舞台よりも映画の方が丁寧にストーリーを追えた気がするので
単純に演目と個人の好みかな。

と思ったけど、よく考えたら「研辰」はくじ運が良くって+ちょきんをはたいてS席、それもかなり前のほうで観たけど
「鼠小僧」はヤフ●クでよーやく三階席の後ろの方を入手して「うーん、舞台が遠い。聴こえない」とか思ってたんだった。
実は単純にそれだけの理由なのか?

でも、これは絶対映画のほうが良いよな!と思ったのは、(勘三郎さんも挨拶でベタぼめだった)
脇役の人の表情が、非常によーくみえること。
いやいや……なんてーか、ひとりもスキがないっす。
こうゆう土台のところ?のクオリティの高さに、歌舞伎って伝統芸能の凄みを感じます。

特に、この芝居では脇だった獅童ちゃんの表情がいい~。
以前、獅童ちゃんのエッセイでだったか、
「エキストラ的な役でも自分で工夫して一生懸命演じてたら、当時勘九郎さんだった勘三郎さんが、呼んでほめてくれた」
ってエピソードを読んだことがあるんですが、それも納得ですわ。
あ、あと息子の勘太郎さんも、最近よく感じるんだけど、表情が魅力的な俳優さんですね。特に目。
最近はテレビドラマや映画には出ないのかなー。

とゆうことで、またこれからも「シネマ歌舞伎」継続していって欲しいっす。

次回は玉三郎さんの鷺娘を映画にするそーで、
昔、一度観たときに、異空間にぶっとばされた私としては、
その幽玄な世界がどんなふーに表現されるか、すごい楽しみです。

同じくらい気になるのが、去年、生の「研辰」で、アドリブのように
「震度3だか4だかのヌル~い地震で、彼女に『お前大丈夫か?』と電話してた」
のを父にバラされた勘太郎くんは、まだその彼女と続いているのか?
おねーさんはいつでもウェルカムよ♪←バカ

[PR]

いや、「共通の趣味が取り持って」ってヤツか?



サソリ女王がムカデ王と結婚 : 日刊スポーツ

3400匹のサソリと32日間にわたり“同居”した記録を持つタイ人女性カンチャナ・ケーケオさん(36)と、
1000匹のムカデと28日間暮らしたことのあるタイ人男性モントリ・シアンウォンさん(29)が、
バレンタインデーの14日、タイ中部パタヤで結婚式を挙げた。

ギネスブックに登録されたこともある2人は、南部サムイ島で出演したショーで知り合い、7年越しで愛を実らせた。

新郎は口にムカデをくわえて式に登場。
新婦は「みんなに祝ってもらってうれしい。死ぬまで添い遂げたい」と感激の面持ちだった。

しかも「似たもの夫婦」「職場結婚」でもあって、
意外にトラディショナルな組み合わせだったりする。

しかし「口にムカデをくわえて式に登場」て。
もし私が友達だったら『従妹の結婚式とカブッちゃって』って大嘘こいて
祝電だけで式はトンズラしたい感じです。
[PR]

東京グローブ座で「レインマン」を観て来ました。

ロビーに派手なオッサンがいると思ったら山本寛斎桔平・舅だった。
みんな遠巻きにしていた。

椎名桔平、ドラマだとわりと好きな俳優さんなんだけど…ううう。
テレビだと「自然体」な演技が、舞台ではすごく「一本調子」に見えてしまいます。
去年観た「調教師」って舞台では、狂犬病で徹頭徹尾ハイテンションな役だったからそれなりにハマったけど、
今回は自閉症の兄と旅をするうちに変わっていく役なのに。
最初からラストまで、同じテンションなのは、ちょっとなぁ…

劇中、兄に優しくなった彼に、恋人が驚いて
「どうしたのチャーリー!? あなた三日前とすっかり別人よ!」
とかなんとか言う台詞があったのですが
つい心の中で
「いやいや彼女、ゆうてる内容はたしかに変わってますが、前からこんな感じでしたで」
とつっこみたくなりました。

この彼女役の朴ろ美さん>(えらい美人・「ろ」は王へんに「路」 チケットに“朴王路美”って書かれてた)が、
台詞まわしの緩急がすごいうまい人だったんで
(ちょっとそこに頼り過ぎかなーってとこもあるにはあったが)
いっしょにしゃべると、余計に一本調子なのが目立つ…
朴さんは、中盤に出てくるウェイトレスの役と2役だったんだけど
声と話し方がまったく違うから、しばらく気付かなかった。
声優さんでもあるらしい。どおりでー…。

たしか舞台はまだ3本目だったか、きっと不慣れだってのもあるだろうし、
(身振りも、無理に大きくつけてる感じだった)
そもそも舞台だからって何でもオオゲサやらにゃならんのか?
という疑問もあるんですが、
テレビと違って音楽だとかアップだとかの効果がないわけだから
役者が自分で「こう見せよう、伝えよう」って、
そのための方法論というのは、あるのかもしれませんねい。

そういう意味では、
「多分、ほんとの自閉症の人はこんなんじゃないだろうけど
この舞台の中では本物に見えるからノープロブレム」
な橋爪功は、やっぱさすがの域でした。
客席に年配の女子多い
(しかも「最終日は来るの?」とか「○○さんは二階席みたいよ」とか、お互い常連ぽい)
のは、あれはやはり橋爪ファンクラブだったのだろうか?

そんな橋爪に唯一危機感を感じたのは、
兄弟がいっしょにサッカーのリフティング
(実際にはもっぱら桔平が蹴っていたが)
をして、心を通わせ始めるシーン。
いや、橋爪がボールをすっ飛ばすとか、そうゆうことではなく。
↑やってたし、それ。

次の「実は兄さんが僕の心の友達・レインマンだったのか!」
という感動的なシーンで

汗、ぼたぼたぼたぼたーっ!!!

もはやだらだらレベルじゃないっす。
毛のベストを着込み、強いライトが浴びせられる中、
一生懸命ボールを追った功はもう、頭から大量のイサオ汁を…
それでもそんなものは垂らしてないかのように、演技を続ける功。
そう、それまでレイモンド(役名)でしかなかった功が
かえって逆に「演技している」ことを露呈した瞬間でした。

「頑張れイサオ!いや、前のシーンで頑張りぎるな!!」

いや、でも意外とそんな「時折垣間見せる素顔」が
おばちゃんリピーターの心をつかんで離さんのかも。
とすると、これももしや計算? うーんさすが老獪だ、功。
(役者がちげえよ、桔平…)

[PR]

毎週欠かさず、というわけではないのですが、
家にいるときは必ず観てます。NHKの土曜ドラマ「氷壁」。


K2山頂直下、親友のザイルパートナーが謎の滑落死を遂げる。
亡き友の名誉を守るため、真実を追求する一人の男の前に、友を死に駆り立てた謎の人妻が現れる。
果たして敵か味方か──山に憑かれた男たちの友情、葛藤、サバイバルを賭けた大企業の思惑を絡めながら、
山男と、山男を愛してしまった女の、美しくも哀しい愛の物語をスリリングに描く…。

ここには書いてないけど、主人公と親友の間にも、決して仲良し一辺倒でないいろいろ複雑な感情があって
(ある種ライバルだしね)そういうとこもきちんと描かれてて、見応えがあります。
『スリリング』の看板も偽りなしって感じ。
主人公で連ドラ発主演のの玉木宏くんもいーけど
特に死んでからいろんなことが明らかになっていく親友役の山本太郎が、特にすごくいい!です。
これまでちゃらけた役が多かったんでそんなイメージ持ってたんだけど、
「普通の地に足のついた30男」の色気がある役者さんになったんだなぁと思っています。
(そして「若手俳優には股間にツノだけの村で修行させるべき」という持論に、ますます自信を深める俺様)

年末にやってた「クライマーズ・ハイ」とかもそうだけど、
骨太な人間ドラマは、やっぱ民放はなかなか太刀打ちできない、NHKの十八番なんだろうなぁ
と思ってしまう。
(あと、今年度で終わっちゃうけど、「よるドラ」も好きだった)
企業体質の甘いとこはもちろんムカつきますが、
スポンサーの意向や視聴者の好みに(そんなに)左右されずにガッツリしたものを作れるという点で
『NHKは皆様の受信料で成り立っています』ってのも、ありっちゃありかと。

んが。

このあとにNECのパソコンのCMで、浅田真央に向かって
「かーわいーい」とか言ってる玉木&太郎を見ると…!

「お前ら愛憎半ばする、緊迫した関係だったんじゃねぇかよう」
「太郎、昨日は人妻への思慕で苦悩してたじゃねぇかようよう」
と、ツメよりたくなる気持ちになります…

NHKは悪くないのかもしれない。
んにゃ、NHKだったからこそ、まだ最小限の被害で食い止められてるのかもしれない。
(だぁーって『離婚弁護士』の再放送中に、天海祐希が保険を勧めるアリコのCMって、
「ジャロってなんジャロ」に電話したくなるんですけど…)

でも、CMのほうが前からシリーズ化して放送してて、イメージもついてるのに、
なんで敢えてこのキャスティングを…?;
もしかして、CM見て「おお、この組み合わせはいいなぁ」とか思ったのだろうか。ましゃか。

「氷壁」の劇中でパソコンが出てくると、
急にヒキの映像になったり、スタンドの光が(過剰に)反射してたりして、
どこのメーカーのものか特定させないようにしている気がするのは、私だけ?

一方で、電話する鶴田真由のアップで「Iモード」のロゴがどかっと映ったりして、
こっちが「だ、だだだ大丈夫なのか?」と思ってみたり;
[PR]


バレンタイン前は、そこらのコンビニでも「焼酎入り」やら「ウィスキー味」やらが売っていたのに
一気に寂しい…(←もちろん自分用)



父チョコ年々減/リウボウ調べ : 沖縄タイムス

義理チョコを父親にあげる人が減っていることが、リウボウインダストリーなどの調査で分かった。
バレンタインデーはチョコレートを贈って女性から愛を告白するという本来の形から、職場の同僚や家族、女友達に贈る人が増えるなど多様化しているが、父親だけは年々減少。
甘いはずの一日は、ほろ苦い日となっていきそうだ。

そんな中、私今年父にチョコを拒否られました。
「高くつくからいらーん!」と。
ありがたみのわからん親父だ…。

しかし、考えてみると、私父にチョコを上げても、
ホワイトデイにお返しをもらった記憶がない。
それでなんで「高くつく」んだ、おい。

と思ったら、妹が去年私の留守中にくるくる寿司をオゴらせていたことが判明
父よ、あのチョコは、バレンタイン当日に私が買ってきたチョコを見て
「あ、忘れてた。半額出すからさー、それ私も乗っからして」
と言ってたものだぞ。

しかも半額たぶんもらってないよ、まだ…。
[PR]

山田くんの話がでたついでにドラマ『白夜行』の話。
大好きな小説だし、原作にない部分を埋めていく手法が面白いなー
(同じ手法、同じスタッフの『世界の中心で、愛をさけぶ』も、映画よりか好きだったし)
とも思ってて(あ、あと、舞台女優で活躍する大塚ちひろちゃんが出てるのも期待)
今回の連続ドラマの中ではいちばん楽しみにしてたのにまた2回目までしか観てないよ!
あー録画ばっかりたまってくー。追いつけねぇ~~。

前に原作を再読したときに
「あー、あの『ラストプレゼント』とか『女王の教室』とかでブスっとしてた子役の子、
似合いそうだよな~」
と思っていた福田麻由子ちゃん(←覚えた)が、初回にまさにその役(綾瀬はるかの少女時代)をやってて、
もうこれが!
想像以上に良かったんですよ。重くてつらくて、でも叙情的で。
もう子役っつうか、演技派の「若手女優さん」の域でしたわ。
山田くんの少年時代やってた男の子(←こっちは覚えてない)も良かった。

しかし、前に「似合いそう」と思ったときは、
同時に「あーでも、まだあの子はもっと小ちゃいかー」とも思ったのですが、
実際に見たらどんぴしゃだった。女の子って成長早い…。

。。。。

ちなみに2月も下旬になろうかというのに、その他
    「西遊記」→初回で断念
    「N'sあおい」→3回目までは録画したが、1度も見ずに断念
    「アンフェア」→欠かさず録画するも、初回の半分まで
    「神はサイコロを振らない」→絶対に観る!と思いながら1度も観ずに淡々と録画
    「氷壁」→観たり観なかったり(録画はしない)
    「時効警察」→すごい観てみたいんだけど、裏が「チャングム」なんだよな
    「ガチバカ!」→悩んだが、特命係長以外の高橋克典はやはり見たくないというファン心理。
ということで、リアルタイムで欠かさず観ているのは『夜王』のみ。
ああー“歌舞伎町のカリスマホスト”聖也さん(=北村一輝。うふ)にドンペリ入れてあげたい…。

ちなみに「歌舞伎町四天王」は、聖也さんを筆頭に保阪尚希・金子昇・岡田浩暉。ん~微妙。

[PR]

「白夜行」主演・山田孝之に隠し子発覚 : スポニチ

TBSドラマ「白夜行」(木曜後9・00)に主演している人気俳優山田孝之(22)に隠し子がいることが14日、分かった。
交際していた女性(22)が昨年10月に男の子を出産、実家で育てている。
昨年春に妊娠が分かった際、2人で話し合い、結婚はせずに、子供を産むことで合意した。
山田は生活費、養育費などすべて負担している。
------- 中略 -------
 出産したのは昨年10月。元気な男の子で、山田は認知。
子供は山田に似ていて、とてもかわいらしい顔をしているという。

「なんで“できちゃった結婚”しなかったのか?」
というのももちろん気になるが、
「赤ちゃんの眉毛もやっぱり太いのか?」
への興味のほうが、個人的には大幅にまさっている。
(「似てる」とゆうなら、そこがポイント!)
[PR]