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と申しておりました。
KAT-TUN亀梨くんの熱愛疑惑を聞い
て怒り狂う、亀梨くん好きのウチの母・62歳。

キョンキョンも、還暦過ぎたヒトに
「あんなオバさん」呼ばわりはされたくないと思うの、きっと…。

しかし、40歳っつっても、そこらのハタチの兄ちゃん達に聞いても
「キョンキョンなら、全然OKっすよ!」って答えが返ってくるんだろうな。
すごいよ、キョンキョン…。

ところでそんな母を横目に見つつ、篠原涼子と同い歳の娘(=私)は、
「anego(再)」を観ながら
「うあー、こんな可愛い後輩に慕われてえ~~!」
と、赤西くんにボンノウの眼を向けています。似たもの親子?

そういや、実生活での篠原涼子のパートナーは、
言うまでもなく日本を代表する舞台俳優・市村正親さんで、
(小泉-亀梨)=20歳差 を上回る (市村-篠原)=23歳差。

先日イッチーの舞台を観に行って
「確かにステキだけど、ここまで歳上はちょっち無理ッス」
と思ってしまった。なのに結婚。すげぇ。


ってことで、いちばんすごいのは篠原涼子に決定。なんとなく。

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「超才媛なのに、なぜかダメOL臭のする彼女が、神経質そうなダンナと上手くやっていけるのか…」
結婚したときにも、勝手にそんな心配をしていたのですが(去年の05/17の日記)、

不安的中。


フジ・佐々木アナがスピード離婚!時間のずれで気持ち離れる : サンケイスポーツ


やっぱり生活(性格?)が合わないとダメなのか、
それとも結婚直前に別の人と写真撮られたりして、わだかまりあったのに(←決め付け)
共同名義でマンション買ったから見切り発車しちゃった(←決め付けの上塗り)
のがいけなかったのか

とか、個人的に向学のために知りたいことはいっぱいあるんですが、
いちばん気になったのは、
前に離婚したのに、
帰ってきた日に(正確には「とくダネ!」に復帰する日に)バレている>

という事実でしょうか。

これが『結婚』ならね、
視聴率獲得のため、あえてタイミングを合わせるってこともありそうな気がしますが、
『離婚』だよ??

離婚届提出がマスコミにバれ、すわっ!とワイドショー・リポーターが詰め掛けようとしたときに
「佐々木は現在長期取材中でアフリカにおります。」(フジテレビ広報部コメント)
って対応が、本人的にも会社的にも最善だったのでは。

記事中の


同アナにとって、昨年夏にインドネシア・バンダアチェを訪問し、
スマトラ沖地震による津波被害の様子を伝えた渾身のリポートに続く2度目の海外取材。
本人が積極的にかかわっている仕事だけに、私生活でのゴタゴタに区切りをつけ、
心機一転の決意で臨みたかったようだ。

ってのも、もちろんあるとは思いますが、
「面倒なこと聞かれるのヤだからー、離婚届出したらしばらく逃げちゃえー!!」
って心理も、ダメOLならあるはず!!
(たとえそれが余計にこじらす結果になるかも…と思っても
相手につっこまれそうな内容のメールは、帰る間際に送信して、返信来る前にバックれたり
するじゃないですか…。)


それなのに、出張中は「離婚バレ」も不発に終わり、
今日から職場復帰、って日にバレるなんて…。
恭子には「ダメOL」の神が降りてきてるね!まさに今!!

とか、勝手に「ダメOL」「ダメOL」とシンパシーを感じつつも…
自分のテーマを持って、通常業務の合間にその仕事も地道に進めてるって
やっぱ、えらいと思う(このあたりは「才媛」)。
こういう人は、技術職とか、地道な部署の人と社内結婚して、
産休・育休を何度も繰り返して、40過ぎてでっぷりしたオバちゃんになっても
歳の近い同僚はみんな退職して、キラキラな現場で働くのは若い後輩ばっかになっても働き続けて
手堅い仕事に定評のある、プロのアナウンサーになるほうが、向いてると思うの絶対。


ところで、直属上司?の小倉智昭氏には、前々から離婚の話をしてたようですが
芸能デスク・前田忠明にはどうなのか?
「ダメOL」ならきっと、嫌いな同僚には言わない。きっと…。
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今朝、めざましTVを観ていたら、こんなニュースが。

つんく♂お見合い結婚、25歳元モデルと : 日刊スポーツ

出会いは見合い。昨春から、福岡に住む友人に「お見合いしたいなぁ…」ともらしていたところ、
しばらくして「真剣交際」を条件に紹介されたのが「加奈子さん」だった。
本人によると、7月に当人同士の「カジュアルなお見合い」を東京で行い、翌月に交際を申し込んだという。

軽部がこのニュースを伝えるや否や、
「カジュアルでも、フォーマルでもどっちでもいいんですが」
と口火を切った大塚さん(57歳・独身)の声は、
客観的に聞いても、やっぱり上ずっていたと思う(普段比15%程度)。

続けて曰く
「こんなにキレイな人だったら、誰でもすぐにOKしちゃいまさぁね!」


そこでしたか、問題は!!!


しかも「まさぁね」って。
前日、ナカミーに「”お母さん”ではなく”母”と言いましょうね」と
それとなく注意した、いかにも元・NHKアナウンサーらしさはどこへ…。

“♪愛されるよりも 愛したいマジで” と、キンキキッズも歌ってたっけね…(ウロおぼえ)。


でもそれ以上に、アヤパンが放送終了直前に
1週間の始まりです!元気にいってらっしゃ~い!」
と言い放っていたのに腰を抜かした。今日は火曜日…。
(で、うしろが「ちがう」「ちがうよ」とザワめいているらしい音声が聞こえ、『とくダネ!』に切り替わった。→ つづく
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思うに、『酔った勢い』による犯行なんじゃないかと。


登り棒38本を抜く 小学校荒らし : ABCニュース



大阪府交野市の小学校で、けさ、登り棒38本がすべて抜かれ、
プランターがひっくり返されているのが見つかりました。
―中略―
小学校の教師は「心ないいたずらに怒りを覚えますね」と話しています。
警察は、複数の者による犯行とみて、建造物侵入と器物損壊の疑いで調べています。


関係ないけど、38本ってかなりなマンモス校ですね。うち、10本くらいしかなかったぞ。

今、小学校の校庭にあった登り棒を、オボロゲながら一生懸命思い出してるのですが、
子どもが登るものとはいえ、3メートル位は高さありますよね?
そんでもって、子ども一人分の体重よりも、
かなり多く見積もった負荷がかかっても倒れないように
(先生がお手本見せたり、ふざけて何人も1本の棒に群がったりするもんね)
結構深くささってるんじゃなかったっけ? 材質だって結構重い鉄?みたいのだった気が。
それを38本も抜くなんて…。

いくら「複数の者による犯行」とはいえ
とてもシラフじゃやってられないんじゃないかと。

無責任に推理するに、この近所の大学のサークルかなんかの新歓コンパで、
飲んで飲んで飲まれて飲んでな若造たちが、
「オラオラ、全部抜いちゃおーぜー!!」みたいなのが真相ではなかろーか、と…。
なんとなく、この季節になると(ここまでじゃないけど)『おイタ』を重ねていた私は、
同じにおいを感じてしまうのです。

※つっても、もちろん犯罪ですからね! ダメっすよ、わかものたち!
(って勝手にもう決め付けてるし;)
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「さざんかの宿」の大ヒット。
そしてセットで思い出すのがこれ。


大川栄策「タンス担ぎ」解禁 : スポニチ



歌手の大川栄策(57)が14日、「駅」のセールス20万枚突破を記念し、
京都駅でライブと握手会を行った。集まった800人を前に同曲など3曲を披露。
かつてTBSの人気番組「ザ・ベストテン」で披露した「タンス担ぎ」を24年ぶり解禁。
高さ1メートル50、重さ50キロのタンスを軽々と持ち上げ、盛大な拍手を浴びた。

照明がベストテンのセットを赤く染め、鳴り響くサイレン音。
その中でみごと、タンスひと棹を背に乗せ、担ぎ上げる栄策。

今でもまざまざと脳裏に浮かびます。
そして「火事場の馬鹿ヂカラっていうけど、これは作りモノの火事じゃないじゃん…」
と幼いながらも割り切れなかった感想も。

しかし、栄策ったら、いつの間に、なぜ封印したんでしょうか?
(なんか、これもベストテンでやった気がするんだけど、思い出せないぃぃ)
そしてなぜ、今になって(還暦も近いというのに)解禁を?

いろいろと考えさせられる記事です。


あれから24年経ちましたか…。


次はやっぱり「スターどっきり(秘)報告」での
“お色気ドッキリ”への見事な引っ掛けられっぷり解禁 でしょう。
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をかもさんの「職場で大人気?」にトラックバック。

私もお昼休みに、定食屋さんでかかってた有線で聴きました。『ストーカーと呼ばないで』
うーん、こういう歌い方は好きじゃないなぁ…と思いながらも、
聴くともなしに歌詞の全容がつかめてきたら……ぞわあ;
ゆっくり食後のお茶を飲むつもりだったのだけど、慌ててお勘定済ませてお店出ちゃいました。
うーん、このイヤーな感じが耳について、話題になっているのね、きっと。

ところで、「ストーカーと呼ばないで」というフレーズで、あるひとを思い出しました。
「紫のバラの人」こと、大都芸能の若社長・速水真澄さまです。

年端もいかない少女に、成人男子が
決して正体を明かさずに、影ながら見守りつつ、花束や高額なプレゼントを贈る行為が
単に“足長おじさん”と呼ばれていた時代。まだまだ平和でした。
(いや、正直言うと、『高校進学(それも私立)』とか
『バカ高いメイクボックス』とか『稽古場として別荘を提供』とか、当時でも
「マヤ、お前“上手い話にゃ裏がある”とか考えたりはしないのか?」
と不審に思ったプレゼントはあるけど)


今となっては、毎公演送られてくる花束と
『いつもあなたを見ています。あなたのファンより』
なんてカードの文だけでも、相手に警戒感を与えるのに十分な気がします。
私も一度、ウケ狙いでやってみたいものですが、
(たとえば今日「笑っていいとも」に出演する佐々木蔵之助さんに、とかね)
お目当ての俳優さんが「ガラスの仮面」を解さない場合、
”要チェック人物”として、所属事務所のブラックリストに載ってしまいそうで、
二の足ふみまくりです。

もし、今のご時勢だったら。

真澄さまも
「ふっ…俺もどうかしている。12も年下の女の子相手に…」なんて
スカしてることもできず、自分がロリコンであることをひた隠しにし、
(大人同士の12歳差は良いとしても、最初は中学生だからね~~)
それでもどこからかバレちゃった日にゃあ、女子社員も
「きゃっ真澄様よ、ステキぃ」なんて廊下でウワサしてくれなくなるでしょう。
写真週刊誌にヤバめな記事で扱われたりしたら、
大都芸能の株価にも影響が出かねません。
幼い頃から彼に目をかけ、英才教育を施した養父の嘆きはいかばかりでしょう。
そんな彼を見逃し見守ってきた有能女性秘書も左遷にちがいない。

今となっては、すでに
  ・マヤに「紫のバラの人」の正体がバれていて、
  ・ なおかつ相思相愛の状況になっている
のは、不幸中の幸いでしょう。
(現在の社会情勢では、とてもこの状況には持っていけまい)

“ガラかめ”のストーリーが展開しないのって、こんな現実社会の影響もあるのかなぁ。
桜小路くんが、いつの間にか携帯を使いこなしているんですもの…。

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ってカードを添えるのは紫のバラですが。
11月に書いたのと同じネタが、上がっていました。

ペチュニアなのに「ベルサイユのばら」のなぜ? : Excite Bit

この記事を書かれた「田幸和歌子」さんのネタは、個人的にツボにはまることが多いのですが
今回はもう「やっぱそう思うよね!」って、手をとりたい気分だ。勝手に。

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北海道&愛知以西の方にはなかなかナジミのない話かもですが。

キャラクターのペンギンが(●ロロ軍曹と同じくらい)大好きなもんで、
グッズの懸賞があるたびに、応募シール欲しさにがすがす買い物に使っています。Suika




ICカードをかざすだけなので、小銭をぢゃらぢゃら数えなくていいのでラクだが、
コンビニ支払いの際、いちいち「Suika使います」と自己申告しなくちゃなのが、
面倒と言えば面倒。(←こうやって人間は徐々に退化していくのね…)

と思っていたのですが、
今度はプロントが「これで支払うお客さんは、ドリンク10%OFFですよ。もちろんコーヒーだけでなくお酒も」
とか言うので(嘘です。本当はパンフ読みました)、
週1ペースで利用する私は、2枚目の電子マネーに手を出してしまいました。今度はEdy。

「まぁプロントでしか使わないかなぁ~」と思っていたけど、
近所のコンビニにちろっと雑誌やおひるごはん買いに行くときに
財布を持たずに済むようになって、結構べんりじゃーん♪

ってな油断がそうさせたのか。レジでやっちまったよ。
「すいません、シャリーンで払います。」

通じたよ。通じたけどさ。子どもが犬を「わんわん」って言うんじゃないんだからさ、
擬音語で言うなよ。オトナなんだから。
と、自分をしかりたい30ウン歳。


「シャリーン」ていうと、ちょっと宇宙刑事っぽいな。
「ぅあぁまのくぅ~ん(=「天野君」)」って言う人とは関係ないよね。
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ウサギは寂しいと死んじゃうってホント? : All About Japan


ウサギ以外にも「寂しいと死んでしまう」といわれるペットはおりますが、
寂しいだけが理由で死ぬことはありません。
寂しさから活力を失い、食欲が落ち、病気になって死ぬことはあります。
でも、寂しさだけが理由では死にません。

……それも広義では「寂しくて死んじゃう」に入る気もするんですが、
間接的に健康を害する要因にはなっても、
少なくとも直接の死因にはならない、ってことですね。

さて、この「ウサギは寂しいと死んじゃう」というキーワードを聞くと、
私はリリー・フランキー氏を思い出します。

以前、彼のエッセイ
(ナンシー関さんとの対談形式だった記憶があるので、たぶん「小さなスナック」
の中に、昔ウサギを2匹飼っていた当時のエピソードが。

“つがい”で飼ったつもりが間違ってオス2匹だったので
「まぁ、オス同士なら子ども生まれないし、いいかあ」と思っていたのに
そのうち毎晩一方がもう一方に激しく求愛を……!←(ものすごくぼかして書いてます)
迫られるほうは悲鳴を上げて逃げまくるので、別々に飼ったほうが良いかも…
でもウサギは寂しいと死んじゃうらしいしなぁ~ と逡巡しているうちに、
可哀想に、やられてた方のウサギは衰弱してとうとう死んでしまったとさ。

あとでリリーさんが調べたところだと、
「ウサギは実はナワバリ意識の強い生き物で、オスメスつがいならいーけど、
オス同士を一緒にすると、対立しあって相性最悪」(だったかな、確か)
だそーで、
「のりピーのせいで、死ななくてもいいウサギを死なせてしまった!
声を大にして言いたい!ウサギは寂しくても死なない!」

と力説してました。

このエピソードが強烈で、後に名著『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』
を読んだときにも、しみじみと読んでいたのに
途中飼っていたウサギの話が出てくると「あ、これが例の…」と思い出してしまう。

エッセイと私小説?を併読する場合には、気をつけたい点ですね。
ってそういう教訓なのか?



『東京タワー』ドラマ化で、リリーさん役が大泉洋ってのは、
髪型が決め手なんでしょうか?
いえ、それだけじゃなく適役だと思うけど…
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大河ドラマの話ついでに。



NHKが制作費公表 「功名が辻」6110万・「きょうの料理」170万… : 読売新聞

時代劇の多い大河では、セットなどの美術費が半分以上を占める。
経費は「松竹梅でたとえれば、『義経』は松の上、『功名が辻』は松の下、『新選組!』は梅の中ぐらい」
(吉川プロデューサー)だという。

確かに『義経』のCGは、ちょっとすごかった。
そこまでいらんのじゃないか?(例:自刃した義経の魂が馬になって空へ飛んでいった
と思うこともあるくらい、すごかった。


私の好きな『新選組!』を梅の中だなんてっ!(注:あくまで費用の話ね)

かといって、「低予算でも良い番組は作れるじゃないか!」ってだけの話でもなさそっすね。
やっぱり“今ドキのモードは金ぴかゴージャスが気分♪”(あやしい女性ファッション誌口調)
な安土桃山時代は、セットも衣装もお高いということか。
(でも昨日の「功名が辻」で大地真央が着てたパッチワーク調の打ち掛けは貧乏臭かった)
あとは、合戦シーンがあると、オープンセットの建設等でモノいりだとか?

そう考えると確かに『新選組!』は安そう。服は着たきりだし、セットも簡素だわ。
ギャラも「民放の1/10」とはいえ、年功序列らしいから、
若手ばかりで比較的安価で済んだことだろう。なんてコストパフォーマンスの良い…。

歴代大河ドラマの制作費リストを出してもらうと、傾向が見えて面白いかもしれない。
いちばん安いのってなんだろ? 戦時中でモノがない時代の話だから『いのち』かな。
いや、個人的には、質実剛健な気風の鎌倉時代が舞台な『北条時宗』のような気が…
そういや和泉元彌って大河の主演俳優だったのよねぇ;

んで、この制作費、案の定と言うかそりゃそうだというか
民放からは「NHKの制作費は高すぎる」って声が根強いんだとか。
えー、じゃー、タレントが出場して賞金1000万のミリオネヤってなんなんだよーとか思いますが、
まあ、皆様の受信料で成り立っている放送局なので、
確かに無駄なコストは押さえて欲しいところ。

でも、たまに民放の正月時代劇などで、どう見てもハリボテちっくなセット見て
「えーっと、ここで『バカ殿様』のコントでも…?」とか思っちゃうと、
なんだか気分的にしみったれてしまいますので、そんな大河はみたくないです…。
と言うわけで、建築考証の平井聖(毎週一瞬「平井堅」と読み違える)先生、よろしくお願いします。

まぁ、要はお金は「かけるところ」「しめるところ」のバランスが大事よね!(あやしい消費者金融のCM口調)
ってーことで、これからも「ためしてガッテン」には
「民放の類似番組の約半額」で頑張って欲しいものです。

(しかも1本アタリの制作期間:6週間のうち、4週間が予備実験だって…エライ…。
「後で大変なことになるので、いくら節約といっても予備実験は減らせない」というチーフプロデューサーにを
変なコスト削減とかで追い詰めたらいかんよ!)



なお、非常にワタクシごとなのですが、私の中学高校時代の「将来の夢」は、
「NHKに入って、『歴史への招待』(それがダメだったら、NHK教育の社会科関係の番組)制作」
でした。
願いはかなわなかったけど、でも現在の『その時、歴史は動いた』だと、現場でモタついてたら
松平定知アナに「お殿様ハイキック」をかまされそうなので、まぁ、こんな人生もよしとします。
ところで『その時 歴史が動いた』の1650万円/1本って、高いの?安いの??
『世界ふしぎ発見!』と比較してみたい。
案外いちばん高額なのは「クリスタルひとしくん」かもしれない。バカラ製だったりして…(絶対ない)。

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