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私、とんねるずの「みなさんのおかげでした」の
『食わず嫌い王決定戦』が大好きなのですが、

昨日は出場するたびに、もう露骨にキライなものが丸わかりで、負けっぱなしの
大竹しのぶVS泉谷しげるで「最弱王決定戦」をやるというので、
仕事ほっぽらかして、間に合うように帰宅。

いやー、両者とも、期待以上のリアクションでしたわ。さすが頂上(谷底?)決戦。

でも、こちらも晩御飯食べながら見ていたのが良くなかったのか、
「吐きそーな顔ですっぽんを食べる泉谷しげる」あたりで、なんだか胃腸が「う?」という感じになり、
「ロースカツの脂身を飲み込めずに苦しむ大竹しのぶ」に差し掛かったところで
どうもムカムカして気持ち悪くなり、
そして勝敗の結果が出たとたんに

生まれて初めて“もらいげろ”をしてしまった…

さすがだ。さすがに王者は違う。

おかげで、それ以上に大好きな「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」
見られなかったっすわ……。

(でもトイレに駆け込む前に、テレパソの録画ボタンは押した! えらい!)

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私にとって「白虎隊」といえば、

  ・大晦日に日本テレビで放送されるもので、
  ・思い出すのは、坂上忍だったり宮川一朗太だったり西川弘志だったり
   (そういえば故・丹波リンもご家老様で出てたっけな。懐かしい。)

するわけなんですけど、“あれから20年”。
きみまろの半分とはいえ、
長い時間たっちゃったもんです。
彰は出るけど、修二は出ないの??


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山下智久が初時代劇「白虎隊」で2役 : 日刊スポーツ

山下智久(21)がテレビ朝日系の新春ドラマ「白虎隊」(来年1月6、7日放送)
に主演することが27日、分かった。
初の時代劇に「すごくうれしいです」と喜んでいる。
白虎隊は16~17歳で構成された会津藩の少年兵。
山下演じる隊士の酒井峰治は実在の人物。
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当時私、日本テレビの年末時代劇シリーズが好きで好きで、「白虎隊」も放送後
友達(沖田総司を演じていたしょこたん・パパにもう夢中)と一緒に

  「お城が! お城が燃えてるっ!」(←飯盛山での誰か白虎隊士の台詞)

とか

  「撃つならわしを撃てぇぇ」(←引率していた子どもたちを官軍に撃たれ、森繁涙の絶叫)

とか
 
  「国敗れて山河あり…」(←戊辰戦争後、会津を離れる森繁の詠嘆。←あーでも他のドラマと混同してるかも;)
 
とか、
よく休み時間に、教壇の上で涙ながらに猿真似芝居を繰り広げていました。
まったく、どうかしていたとしか思えません。

っていうか、ほんと10数年ぶりとかに思い出して、
場面や台詞がざこざこ思い出せるのにびっくらしました。←当時ビデオもなかったのに!
ローティーンの記憶力って恐ろしい…。
山Pのドラマも、今の少年少女に、そんな強い印象を残せるといいね。
なんて取ってつけたように; (でも放送されたら多分見る)

ああー もうDVD買っちゃおっかなー!!
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昨年、「実はこの間、死んだんだ」と元気に語り、
83歳で居酒屋デビューした“丹波リン”
が、
今度は本当に大霊界に行ってしまった。



丹波哲郎さん 84歳大霊界へ里帰り : スポニチ


映画「砂の器」や「007は二度死ぬ」など国際的にも活躍した
俳優の丹波哲郎(たんば・てつろう、本名正三郎=しょうざぶろう)さんが
24日午後11時27分、肺炎のため東京都三鷹市の病院で死去した。
84歳だった。
関係者によると、先月はじめに肺炎の疑いがあり入院したが、
24日夜に容体が急変して帰らぬ人となった。
豪放な演技と霊界について愛きょうたっぷりに語るちゃめっ気で、幅広い世代に親しまれた


国際的な俳優だった時代は、世代的によく知らないのだけど、
(それでもやっぱり、この人が出てくると締まるなあ…とはいつも思っていた)
中高生の頃夢中で聴いていたこれで、
丹波リンのさまざまなエピソードに笑かしてもらってましたよ。
そもそも「丹波リン」って呼び方自体が、この番組でのものだったっけか。
(すいません、番組名を書くと、
足がついて同級生にこのブログがバレるのです!
以前にも「風●杜夫」(検索されないように一部伏字)で足が付いた過去が…
ああーうちに3年分くらいの録音カセットがあるよう… もうmp3にでも落とさないとヤバいかも…)


たとえば、

どっかの講演会でコメント(それも「将来のある青少年に向けて」的なフリで)、
「うちの家族は親も兄貴たちもみーんな東大だけど、俺だけ頭が悪かったから、
親に中●大学に裏口で入れられた」と明言して主催者が大慌てした。

とか
スピード違反で捕まったときに「俺はGメンだが」と言い張って、
コトをおさめようとした。

とかとか。
 ↑
このエピソード、今朝の「とくダネ!」でも紹介されて、訃報なのに「ぶっ」と吹きそうになりましたわ。
そういや、丹波リンの自宅を見に行った(もちろん外から)こともあったっけ。←まるっきり馬鹿中学生…;

最近でも、「利家とまつ」に出ていたとき、自分の撮影が終わっても
「殿がいる間は俺が帰るわけにはいかん」と言って周りが困った
という話を、唐沢寿明がしてたっけな。

日本を代表する大物俳優でありながら、このお茶目さーん!!!

記事によると、亡くなるその日まで元気だったそうだし、
家族みんなに見守られて穏やかに旅立ったと。
芸能ニュースとか見てても、偲んでるコメントしている人が、
話しながらついつい思い出し笑いとかしちゃってるのが印象的でした。

こういう死に方を「見事」っていうのかもしれないなあ。


ちなみに丹波リンは、
一緒に仕事をした助監督さん達さんが監督デビューするときには、
必ずノーギャラで出演してあげていたそうな。(これは「めざまし」のウケウリ)

かっこいいぜ!丹波リン!!
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さっき、同僚(30代前半男性)と雑談をしていて、
「そーいや、EXILEの新しいボーカル決まったんだねぇ~」
と何気なく旬な話題をふったところ

「え? エグザイルって何? エクセルファイルの略?

と言われました。本気で。
なるほど、Excel Fileね…
って感心してる場合かいな。

そうか、どうりで君とカラオケに行っても、
まだ20世紀のうちにリリースされたミスチルのシングルしか歌わないわけだよ…。

なお「じゃあ、レミオロメンなんか知るわきゃないよね」
と、さらに難易度をあげてみた(?)ところ、
「アルファロメオ?」と聞きかえされました。車だからそれは。

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北村“上様”一輝・「篤姫」に上様続投推進委員会 (略称:北上委)
妄想の世界で引き続き活動中
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上様、イープラスの動画コメント
表情、しゃべり方、コメント内容とも、爽やかでナイスでございます。
母性本能くすぐり系ですらございまするぅぅ!!
我々家臣一同、こんなにもさわやかな北村一輝を広く天下に知らしめるため、
今後も精進する所存でござりまするぅううう。(号泣)


…え?
昨日の「電車男」でござりまするか?

そ、そそそそれがそれがし不徳のいたすところ、
昨晩は例の特命係長の復活まつりで ぶるるるる(頭を振っておりまする)
急なさしこみにて、寝付いておりまして…

う、上様。
どどどどうぞその脇差をお納めください!

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北村“上様”一輝・「篤姫」に上様続投推進委員会 (略称:北上委)
妄想の世界で引き続き活動中
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上様、イープラスの動画コメント
表情、しゃべり方、コメント内容とも、爽やかでナイスでございます。
母性本能くすぐり系ですらございまするぅぅ!!
我々家臣一同、こんなにもさわやかな北村一輝を広く天下に知らしめるため、
今後も精進する所存でござりまするぅううう。(号泣)


…え?
昨日の「電車男」でござりまするか?

そ、そそそそれがそれがし不徳のいたすところ、
昨晩は例の特命係長の復活まつりで ぶるるるる(頭を振っておりまする)
急なさしこみにて、寝付いておりまして…

う、上様。
どどどどうぞその脇差をお納めください!

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by datto2004 | 2006-09-24 14:43 | 大奥


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北村“上様”一輝・「篤姫」に上様続投推進委員会 (略称:北上委)
妄想の世界で引き続き活動中
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[以下、「心の中の江戸城二の丸庭園」より中継
(上様は池の鯉に餌をバラまき中)]

それがし、来年3月末のチケットをすでに無事入手済みでございまする。
ふっふっふ。
ぴ●で先行発売されていた彩の国シェイクスピア・シリーズ<セット券>
2月の「コリオレイナス」と合わせて、2万、一気に2万の出費は正直痛いでござるが
仕事では決して発揮されない、この手際の良さ。
お褒めいただけますでしょうか?

先に「コリオレイナス」を申し込む際には何も申さなかったのに、
いざ「恋の骨折り損」を申し込むときになって

「ななななるべく舞台に近い席をおお!!」

と意気込んだところ、オペレーター嬢に「…見づらいですよ」と引かれましてござる。
注)席を選んでのチケット購入はご法度でござる。


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北村一輝、蜷川作品主役に抜てき : 日刊スポーツ

俳優北村一輝(37)が、世界のニナガワ作品に初挑戦する。
蜷川幸雄氏(70)演出のシェークスピア劇「恋の骨折り損」(来年3月16日初日、彩の国さいたま芸術劇場)
の主演に抜てきされたことが16日、分かった。
キャスト全員が男性の「男たちのシェークスピア」シリーズ第3弾。
機知に富んだ恋の駆け引きを描いた喜劇で、恋を禁じられた若き国王を演じる。
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いやいや、上様。それがし安堵いたしました。
ニナガワ殿お得意の「オールメール」(全員男性)ということで、
もしや上様がお姫様なんてことは…。
いえ、そうなれば我ら家臣一同、腹をくくって、
上様のドレスの寝押しから、つけまつげの手入れまで、
なんでも尽力する所存でございましたが。

しかし……上様には付けまつげは不要でございましたな。
いやいや、これは言葉が過ぎましたかな。ご無礼仕りました。

それにしても、再来年の大河ドラマを狙うにもふさわしい「国王」役。それも

  恋を!
  禁じられた!!
  若き!!!

とは、とんださわやかさんでござりまするなぁ。
今後は上様の実はさわやかな一面推しで行こうと考えておりましたが、
さすが世界のニナガワ殿の眼力は、
上様の隠れた美質をも、見出されたようでございます。

しかしニナガワ殿のコメント

「芝居もうまいけれど、甘いだけでなくスケールのあるいい俳優なので、
いつか仕事をしたいと思っていました。
今時の若者にはない、強い青年像というか、
異質なものを感じます

「異質」って……。

いや、ニナガワ殿は決して「異様」と言われたわけでも「異端」と言われたわけでもない。
この文章の流れからいえば、佳い意味のホメ言葉に違いあるまい。ぶつぶつ…

ななななんでもござりませぬ上様。
単なるこの老いぼれの、ひとりごとでござります。

それよりも上様、共演者の中に、
上様のお命を狙う者が潜んでいるやもしれませぬ。
特にこの内田滋と申すもの、
キレイな顔して、体当たりのボケで笑いを持っていくスナイパーでござる。
硬派な魅力だった高橋洋も、最近ボケの味を知ってしまったようで、
もともと演技力のあるぶん、本気になったら恐ろしい男でござります。

上様護衛のためのお庭番を、ニナガワ・カンパニーの中に仕込んではおりまするが
ゆめゆめご油断なきよう……。

そうそう上様、くれぐれもメイクはひかえめに……。
数年前、上様の主演舞台「ラブ・レター」を観に行った際、
「あれ?なんか実物の北村一輝って、スッキリしてない?
ああっ!あのひとだけ舞台メイクしてないからだ!
でもクッキリ顔だから、描かなくても地顔でちゃんと後ろの列まで見えるんだ!!
と思った衝撃を、それがし忘れられませぬ。

それにしてもニナガワ殿、
「夜王」をチェックしておられたとは…!
ある意味、平伏でございまする…。
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b0043827_22481798.jpg

青山劇場に「蒲田行進曲」を観に行った(感想はこちら)帰りに、
閉店後の中華料理店の前で
ヤンキー座りをする兵馬俑2体を発見。
まるで「よう!お前もちょっと寄ってかねーか?」
と声をかけてきそうなフレンドリー感です。

ここならくだんのドイツ人学生
あたたかく迎えてくれそうです。


……そういや、私も数年前、
神戸の銀行(閉店後)の敷地内に
兵馬俑数体が並んでいるのを見て
無断侵入のうえ、なりきって写真撮ったことがあったっけ(今思い出した)。

ひとのフリして我がフリ直せ。
私も現地に行くのは自粛です。
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それはもう、ジュディオングばりに「魅せられて」。



兵馬俑に扮したドイツ人学生、警備員も思わず苦笑い : ロイター

中国の西安で16日午後、
世界遺産に登録されている兵馬俑(へいばよう)の1兵士に扮して、
一時的に警察の御用となったドイツ人の美術学生、
パブロ・ウェンデルさんの写真が公開された。
軍服姿も様になっており、警備担当者らも思わず苦笑いしている様子。
ウェンデルさんは16日、約2000体の兵馬俑が保管されているくぼみに侵入し、
自作の軍服を着用して持参した台に直立。
警察に見つかるまでの数分間、まばたきもせず
そのままじっと立っていたと中国の新華社が報じていた。

彼ら(兵馬俑)の来日公演(「大兵馬俑展」)の度に、
ライブ会場(例:上野の森美術館)に足が向いてしまう私としては、
(毎回“初来日”のメンバーとかがいるんだ、これがまた)
パブロの気持ちもよくわかる。
本場を訪れて、だーっと並ぶ壮観な姿を見れば、
自分も「私もあの中の一員にぃぃぃっ!」と、平常心を見失いそうで怖い。

しかし、「まばたきもせず」ってのがすごいですね。
どっちかってーと、紡木たくというより(ってタイトルだけやん!)
『ガラスの仮面』チックだわ。

「マヤ、兵馬俑の仮面を付けるのです!」
「兵馬俑が涙を流しますかっ!」
と、月影先生の怒号が聞こえてきそうですが、きっと風の音ね。

まあでも間違って遺産に傷付けちゃったら大変ですからね。
よいこは観るだけにしましょうね。

ところでこの「自作の軍服」――



いったい何で出来てるんだか。布か?紙か?
“実物に迫る質感”という点では、こないだ嵐の番組で見た
館山の「手作り甲冑隊」の圧勝だな。(ボール紙で出来てます)

次は箱根彫刻の森美術館(オレンジ色のニクい奴)なんかどうだろうかね。
なんて提案をしてみたり。
三十三間堂は?ってひともいて、大笑いしました。確かに!)
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阿部ちゃん大活躍っす。


阿部寛&黒木瞳が主演…フジ系SPドラマ「遙かなる約束」 : サンケイスポーツ

俳優、阿部寛(42)と女優、黒木瞳(45)がフジテレビ系スペシャルドラマ
「遙かなる約束~50年の時を越えた運命の愛~」(11月以降放送予定)
に主演することが18日、分かった。
終戦直後、スパイ容疑でソ連軍に強制連行され妻と娘から引き離された蜂谷彌三郎と、
「必ず帰ってくるから」という夫の言葉を信じ50年間待ち続けた妻の蜂谷久子、
異国の地で彌三郎を支え続けたロシア人女性、クラウディア・レオニードブナを軸に描く
時代を超え国境を越えた壮大なラブストーリー。


今年の初めに、同じ原作を題に取った
「クラウディアからの手紙」っちゅー舞台を観に行きました。
そのときは佐々木蔵之介さんが主演で、「感動した」とか「泣けた」というより、
「不幸な時代の不遇な境遇を、必死に生き抜いてきたひとりの男」が本当にそこにいるようで、
感情移入した挙句に、そういう時代の不条理にめちゃめちゃ腹が立つ、
という不思議な(?)観劇体験をしました。
もう1回くらい観りゃあ良かった……。
(ああ1段落中に、無意識のうちに「不」って4回も使っている;)

今回、ドラマ版のキャストが阿部ちゃん(←って友達かよ;)だそうで。
(個人的にはちょっと草なぎくんでも観たかった感じもする)
阿部ちゃん、へんくつだったりコミカルな役に定評があるけど、
私としては、去年の大河ドラマ『義経』の平知盛が、
なんてーの? 破滅に向かう運命を引き受けた男のいさぎよさっつーの?
そんな感じで渋くてシリアスで素敵だったので、
一種通じるもののある非常に期待大です。
きっと彼なら、コメントの通り「ただの美談では終わらせない」のでは? ではでは??

(余談:
「義経」のときの奥さんの役が夏川結衣さんで、勇猛でりりしい武将と聡明で美しい妻は
それこそ平家物語絵巻から抜け出たよーなうっとりするようなカップリングだったのですが、
『結婚できない男』を見るたびに「うーん、現世ではこうなるのか…
とちょっと複雑な気分。←いや、好きですよ、すごい)

しかし阿部ちゃん、俳優に転向したてで、つかこうへいの「熱海殺人事件」出たときには
「声張り上げてるだけ」「演技をなめてんのか」とか、
ものすげー批判をいっぱい目にしたのですが、それがウソのような最近の活躍ぶり。
やはし、地道な努力で実力を付けることが、結局いちばん強いんですねぇ。

(映画の「はいからさんが通る」とか出てたときは(あまりにも巨大な「少尉」だった…)
「ああ、この人かっこいいかっこいい言われて消えていくんだろうな」とか思ってましたよ;正直)


舞台では、斎藤由貴演じるクラウディアがすごい良かったのですが、
ドラマだと、ほんとに外国の方がやるのかな。それで黒木瞳の話しか出てこないのかな。
3人の感情の均衡がキイになる話なので、どんな女優さんなのかも期待~。

とりあえず、山手線に乗っては(←ドア上のちっこい液晶TVでCM流れるんですわ)
「ハンカチ王子よりアベール王子だよなぁ」と、根っからインドア派な私は思うのでした。

しかし、かっこよすぎる…(いろんな意味で)↓

友人が、阿部ちゃんの出身大学を卒業しているのですが
在学当時、「理工キャンパス(阿部ちゃんはこっち)には阿部ちゃんのようなイケメンがたくさんいるらしい」
という伝説が、文系女子の間にまことしやかに流れていて、わざわざ2時間かけて見学に行ったらしい;


(ところで、野球にまったく興味のない私に、ハンカチ王子にろーらくされた友人が
「どんな分野でも“王子”とまで呼ばれるのは、その世界でひとりだけなんだ!
(プリンス新庄は違うのかしら…)だからすごいんだ!」
というので、“王子”と付く各界のスーパースターを考えてみたのですが、
「ミッチー」と「テニスと王子様」(見たことないけど)と「王子製紙」しか思いつきませんでした。)

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