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名前だと思ってたんですが……。

「キイナ」ってドラマのタイトル
(で、主人公の名前)
「奇異な」から来てる??

あとで調べてみよう。


ヨシヅミ(仮)は、後輩刑事役の平岡なんとか君を
ずっと小泉孝太郎だと思ってたらしい。
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by datto2004 | 2009-02-18 16:54


ステキすぎる純次…

ぜひぜひいただきたいですとも!(相手限定。解除なし)


逆チョコあげますか? | Excite エキサイト

今年話題になっている“逆チョコ”。
どれくらいの男性が実際にあげるのだろうか。

あらゆる年代の男性に聞いてみたところ、8割近くの人が「あげない」という回答で、「あげる人がいない」が理由のほとんどを占めた。
では、残り2割のあげる男性の意見を紹介しよう。
< 中 略 >
男女とも小中学生やパートナーありの人は、
単純に「あげたい、もらったらうれしい」という意見が多かった。
高校生~30代くらいの独身では、逆チョコそのものの反対・賛成や、
お返しはどうするのかなど意見が分かれた。

この『逆チョコ』ブームに関して、昨年「女と男のバレンタイン意識調査」を行い、今年「逆チョコ」3製品を発売した森永製菓さんにお話を聞いてみた。
< 中 略 >
森永製菓さんによると、今のバレンタインは告白のためより、楽しむイベントの一つであり、
チョコは人間関係を円滑にするコミュニケーションツールとして考えているという。


「愛されるよりも愛したい真剣(マジ)で」的な姿勢ですかね?
そう歌っていたいたKinKi Kidsの堂本くん―ってどっちよ。んーと帝劇で飛ぶほう―が、
何年か前、まさに森永「DARS」のCMで、

残業中、ムキーッとなってる同僚の女の子に、
チョコを差し出してねぎらってくれる

よーなのがあった覚えが。
そのときには
「そう!そんな癒しの同僚が、まさに正解(?)!!」

と鼻息を荒くした記憶があるんだけど、
(そんでもって、おうちにはビューネくんが待ってて、
「今日もいちにちよく頑張ったね」ってホメてもらう、と。どんだけねぎらわれたいんじゃ)


結局、行事としてのバレンタインが残って攻守替わるだけなら
面倒なの同じじゃーん。
お返しが必要なら、最初から貰わないほうが全っ然ありがたい。


……ということを、女性の側も自覚する良い機会なので、
逆チョコ、いいんじゃないでしょか。
もちろん、男性もチョコの買い出しやお金の徴収など手間がかかる、
ということを身をもって実感していただけることでしょう。

で、女性→男性ってゆーくくりが取っ払われたのを契機に
意味不明な社交辞令は払拭し、このままナシ崩し的に
みんな自分の好きなチョコを買って、
勝手気ままにカッ喰らう日

になってしまうがいい。


この時期、デパ地下にいろんなチョコが売ってるのは大歓迎なので、
バレンタイン自体を否定する者ではありません(笑)。


あ、今年のバレンタインは、某・ホリの深いアーティストのライブです♪
プレゼンテッド・バーイゴディバ
スポンサー様、ありがとう。もちろんチョコはいただくわ。
そして自分で食べますわ。

(ちなみに上記の記事中に
筆者がある会社を取材したときにも、
課長さんがデスクにチョコを忍ばせていて、
「女性は疲れてそうだから飲みに誘うというよりもチョコを一箱差し出した方が喜んでくれる」
なんて話してくれたこともある。

って文があったけど、私の場合は、それウザかったです。
つーか相手によっては「誰のせいでこんな忙しいと思っとるんじゃボケ!
チョコ1粒で事が済むとかナメてんじゃねーぞ!」とか、完全逆効果でした。)

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神戸国際会館まで、T.M.Revolutionのライブを観に行く。

今もすごい好きなんだけど、私の場合
この人ももともとラジオ(西川貴教のオールナイトニッポン)でのトークから
ファンになったクチなので、
レギュラーのラジオ番組がないと(で、その中で告知とかしてくれないと)、
うっかり最新情報を見逃す…。
あとは、情報をキャッチできても日程がダメだったり、抽選に外れたり。
てことで、もしかしたら約2,3年ぶりのライブかー!? びっくり。

過去彼のライブでは、私も客席でノリすぎて
酸欠になったりへろんへろんになったりと、いろいろ体力を使ってきましたが、
まあさすがにそろそろキツいかもしんない。←でもファンになった時にすでにもう20代後半だったが;
ボーっとしてる間に新曲とか出て、知らない曲とかも多いかもしれないし、
今回はおとなしくしてよーっ、とか思ってたんすよ。
ここのホール急だから、3階席でスタンディングすると下見えて怖いし;
# 私、結構重症な高所恐怖症。
  以前、ここに槇原敬之観に行ったときは、2階席の最前列で、微動だにできず。

しかし。

前半1時間は、自分の前の方達が座っていたのと、
彼の曲を使ってのロックミュージカル?みたいな構成だったんで
(ロックバラードみたいな曲が多かったし)
座ってじっくりみていたのですが。

結局、後半わりとライブ“ド定番”みたいな曲がかかるともう
条件反射で踊り狂うんですわ
なんかもー。一緒になって歌っちゃってるし。つか、叫んじゃってました。

学生時代は、まさか30代も半ばになって
ヘッドバンキングしまくりの大人になってるとは思わなかったさ。

しかしまあ、その年齢になってみれば、別に自然なコトなのですが。
この先も、2~3時間のライブ中、ずーっと拳振り上げーのジャンプしーのの体力は
温存していくべく、精進する所存ですよ。
# 余談ですが、私が24歳でスポーツクラブに入ったのも、
  当時社会人になって体力が落ちて、何かのライブの途中でしんどくなってしまったのがショックで
  「このまま30過ぎてライブで座っているか?それとも立ち続ける体力をつけるか?」
  と自問自答した結果だったりします…。


でも筋肉痛が今日出てくれて、ひと安心♪
ワシの肉体も、まだまだ若いもんじゃわ。
って、明日はもっと地獄の苦しみか?

振りすぎで?首の付け根がなんか骨ズレてないか?
的な違和感があるのだけがこわいです。




久々の西川ちゃんは、相変わらず見た目は上沼恵美子もとい、
小柄なのだけど、熱くて、男臭くて、非常に格好良かったです。
足しげく彼のライブに行ってた頃と、私個人の環境は激変して、
正直、今はちょうど五里霧中で もがもがシンドい時期なんですが;←あまり悩まない性格なのに
今までと変わらない彼の一途な熱さに、
自分自身、本来のニュートラルな心の立ち位置に引き戻してもらえた気がしました。

#でも自分が会社員の頃は、ライブはカンフル剤というか
 「よし!私も頑張るぞ!」と思いつつ、
 「いいな。好きな仕事で成功してる人は~」と、いくばくかの羨望もあったわけですよ、やはし。
 でも、自分が肩書きのない身分になると、
 「あの人たちは、どんだけ努力して、今もし続けて、一線に立ち続けてるんだろ」
 と、畏敬の念すら湧いてくる今日この頃。
 もともとストイックな姿勢が垣間見えるアーティストが好きだということもありますが、
 最近はライブや演劇に行くと、自分の衿をぴっと正さねばのう…という気持ちになります。

ミュージカル好きとしては、前半のストーリーがある構成も、面白かったなー。
座っていたので、オペラグラスでじっくり観ました。
ミュージシャンでも、歌も含めて身体全体の表現力が豊かなひとって、
ほんとにもう「演劇の域だなあ」と感じます。
戦国時代っぽい甲冑・陣羽織風の衣装と、ハードロックが合うことは、
すでに劇団☆新感線に実証されているわけですし(笑)。

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ヨシヅミ(仮)から、リクエストありました。
これです。

  戦国武将がモチーフの男の勝負パンツ「甲冑パンツ」!!

嫌いじゃない。嫌いじゃないが、高額すぎる。

が、昨年のクリスマスのみならず、
バレンタインも某・ホリの深いアーティストのKen's Barにひとり参戦の私。
このくらいの気は使ったほうが良いのでしょうか?

そういえば、国生さゆりが♪バレンタインデイ・キッスと歌っているので、
てっきりそれがそのままタイトルだと長年信じ込んでいたのですが、
「バレンタイン・キッス」なんだそうです。驚き~。

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男子!

微妙にTKの匂いがするな、この歌詞…。

先日、普段ちっとも観ないのに、
つい他に観るもんなかったんで、ダラダラ3時間観ちった、
ロンハーの狩野英孝だまし企画。

人の夢をげひゃげひゃ笑ったツケか、
ふとした瞬間に、「アーティストデビューさせてやる」と言われた彼の
自作自演の歌声(注:音出ます)が脳裏に蘇り、
背筋を凍らせますわ。

微っ妙~にヘタ“じゃない”のがキモなんだよなー。
  ↑
あ、このキモは「キモい」でなくて、
「肝」のほーです。

でも短時間に、あんだけ一生懸命曲を作ってた努力は
見ててエラいなーと感心してました。

しかしあの絵に描いたよーな増長ぶりと、
ドッキリて分かってからの戻りの素早さは、
たとえガチでも、半分以上本人も
そんなことだと予想していたんじゃないかと。

「ラッキーなことがあっても疑心暗鬼の人生。つら~」
と一瞬思いましたが、
そのくらいで丁度良いのかも。
この世の中、いろいろ油断ならない罠があるものね。

円天とかさー
関西一の女相場師とかさー

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幸い水が合っていたというか、大阪に来てもそうそう
「東京に帰りたい…」とか思うことはないんだけど、
先週末やっぱコレは東京のほーが良かったよ!と実感したのが、

『タモリ倶楽部』は、やっぱ金曜の深夜に観たい。

関西はね~。2週遅れなのは気にならないんだけど
(速報性がほとんどない企画ばっかりだから。
でも空耳アワーの安斎さんがロン毛じゃなくなったのを2週間知らなかった
と気づいたときは、少なからずショックだった…)

あのゆるふわ愛されパーマ?な時間は、1週間のおつとめが終わった安堵感にぴったりというか
ワタクシ、高校時代からの習慣だったですよ~。

現在の関西の放送時間は、土曜の深夜。
しかも放送時間が結構流動的で、ビデオ録画したら陣内智則&藤井隆(の番組)が写ってることも多し。
でもまあ、観られるだけでもヨシとしないとね、と最近は気にしてなかったのですが

先週末、テレビ朝日開局50周年記念の特番
「今夜だけ タモリ倶楽部スペシャル」が、
東京と同じ時間帯に放送されたのですね。

いい…
やっぱ、週の最後に観るタモリ倶楽部はいい……

27年間の秘蔵VTRが満載で、故・ナンシー関様が出演されていたのも嬉しかった♪

(ちなみにその時間に通常放送している番組は、
「探偵!ナイトスクープ」で、
その点、典型的関西人のヨシヅミ(仮)などは、習慣のようにTVをつけて
「ナイトスクープはーっ!?」と叫んでおりましたとさ。
そんでタモリ倶楽部を始めて観て「こんなユルい番組が27年…信じられない…」と暴言を(- -# )



で、ここからが悲しいことに本題なのですが、
(注:以下、意味不明な文章が続きます)
同じく27年で、こちらは身を切られるような(私にとって)お知らせが。がーん…。


「TBSラジオ「コサキン」27年の歴史に幕」

TBSラジオの長寿番組「コサキンDEワァオ!」(土曜深夜0・0)が
3月28日の放送で終了し、27年半の歴史に幕を閉じることが2日、分かった。
タレント、小堺一機(53)と関根勤(55)の“コサキン”コンビによるゆる~いマニア的トークで、
1981年10月の放送開始以来、幅広い世代から人気を集めてきた。
が、複数の関係者の話を総合すると、固定メンバーであまりに長く放送したため、
ここで歴史にひと区切りつけようと同局が英断を下したという。
ただ、固定リスナーが多く、惜しむ声が続出しそう。現在、後番組については未定だ。
 「コサキン」は、81年に「夜はともだち」のピンチヒッターとして出演した
2人のトークが受けて、スタート。
「意味ねぇ、くだらねぇ」をキーワードに、数々の伝説ネタを誕生させた。
  ( 中 略 )



私、22年間聴いてたんですよーっ(号泣)!!
このブログのURLにある「rabby」も、この番組での関根さんの呼び名(ラビット関根→ラビー)
からいただいているのです。
いまだに実家に、おじーちゃんのお古のラジカセでエアチェックした
(当時はタイマー付とか持ってないから、中学生なのに深夜の2時にリアルタイムで(T T))
「意味ねぇイントロ&曲当てクイズ」のラビーの替え歌テープとかありますよ。

小学校の頃からだからなあ……実は自分の人格形成で、いちばん大きな部分を占めている気がしてます。
少なくとも、なんかイヤなことがあっても、深刻にならずについ笑いに走ってしまったり、
どーでもいーことほど妙に燃えてしまう性格になったのは
毎週毎週この番組聴いてたからじゃないかと。

いろんなことも学びましたよ。
「ペリー もち肌 アングロサクソン」
とか
「宇津井健のスーパージャイアンツ」
とか
「谷隼人のゆらゆらベンツ」
とか
「西岡徳馬はトロリスト」
とか
「田中邦衛の頭は鳩くさい」
とか。
どこで役立つんだ、どこで(笑)。


なんせ、物心ついてからの大部分は、
どんな生活を送っていても、週1のコサキンだけは聴くのが当たり前だったので
(親に承諾書を書いてもらって、それを職員室に持っていって、
「武道館のイベントに制服のまま寄り道するけど、許可してくださいー」
とか直談判しに行って「お前バカ正直だなあ」と大爆笑されたりもしたなあ;
修学旅行にもトランジスタラジオ持参)

っていうか、コサキンのない生活が想像できなかったので
大阪来るときも「コサキンなしで、新生活乗り切れるのか!?」とか、
それが大きな心配(えーっと、3番目くらい)だったっつー;

半年くらいは大阪での暮らしがバタバタしてたせいか、気にならなかったんですが
最近、ちょっと落ち着いたらもうちょっとダメで、
それが唯一のホームシックだったのですよ。

いちばん近いネット局が和歌山だから、ラジオ持って外に出てみたり(でも入らなかった)
TBSラジオがデジタルラジオ放送始めた時は、ヨドバシのポイントつぎ込んでチューナー買ったり
(でも大阪はネットしてなかった。プレスリリースでは聞けるようなこと書いてあったのに~)
試行錯誤しまくりだったのですが、どーしてもダメで

「もう、今度帰省するときに、実家にタイマー録音できるICレコーダー置いてこよう!
で次に帰省したときに音声データまとめて引き上げれば、1ヶ月遅れくらいでも聴けるだろ」

とか思ってたのに…立ち直れない……。


とはいえ、物事には何でも終わりがあるわけだし、
27年も続いていれば、変わらなきゃいけないこともあるだろうし、
(でも「同局が“英断”を下した」って言い方は、ちょっとイヤ)
勢いのあるまま、明るくひと区切り、ってのも「らしい」と思います。

でもやっぱ、どーしたって寂しいやね。

願わくば、半年に一度の特番とかでいーから、
何かしら存続してくれないかな。できればポッドキャストかネット放送希望。

でもまだ放送で終了宣言されたわけではないので、
せめてご本人たちの口から聞きたい。Webのダイジェストでも、そこは流してもらえるのかな。
そしたらどうにか、自分の胸にも事実が、静かに受け止められるような気がする。

とりあえず、03/28は東京に帰省するかどうか考え中。
大阪でまっきーのライブがあるんだけど、終わってから新幹線でも間に合うか!?(<バカ…)

ちなみに私、有線で在京FMのJ-WAVEとTOKYO-FM
それと名古屋のZIP-FM聴いてるんですが、こちらも3月でサービス終了。
一気にラジオ生活が寂しくなりそうな春です。


こうなりゃどっぷりFM802にどっぷり浸かルか?
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やっぱ関西て、ふつーに節分に恵方巻き喰らうんすね。
スーパーも、クリスマスケーキの予約終わったらすぐ
「恵方巻き、ご予約受付中!」
てポスター貼り替えてたし。

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なんせビギナーだから
「よ、予約しないと買えんのか!?」
と一瞬悩んだが、しょせん自分の骨身に染みてる慣習じゃないから、
まあ買えなきゃスルーでいいや、と。

#逆に年末は「熊手は買わんのか、熊手は」とヤキモキ;
 そういや「えべっさん」てもの東京ではなかったなあ。「えびす?ビール?」とか聞いてしまった。
 でも流れてるスピリッツに近いもんを感じ、意外と違和感なし(笑)。


自力で巻く、という選択肢は、今年はご容赦。
ま、ビギナーですけん。
豆まきは、あとで掃除するのがイヤだし、
乾いた豆を年の数食べて口の中の水分取られまくりも……ってことで
味噌汁に大豆の水煮を投入することで代用します。

これなら年の数なんて楽勝でしょー、
たった24粒だものー。
(と、軽く?嘘)
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